本命さんは現れず、代わりと言っては何ですが
ミサゴが現れてくれました。
写真は2羽ですが、実際は4羽も!

青空にミサゴの白さが映える

どうも、親子のようでサイズが小さい個体は
模様も薄くてはっきりしない。
親1子3なのか、親2子2なのかは分かりませんでした。
時に近づき、時に離れ、親鳥はたびたび横を向いて
子供の様子を心配しているようにも見える。
餌をとるわけでもないのにホバリングして見せて
「ホバリングはこうやってやるんだよ」って教えているように
見えました。
しばしミサゴのいろんなシーンを見させてもらいました。
結局お目当ての鳥は1回も現れず・・・
というか、いくら魚を採る猛禽類とはいえ
猛禽類とハトが同じ場所に現れることはあり得ないかも。
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